留学時の音楽から(7)

1998年2月17日 場所:テアトロ・モルラッキ 時間:21時
演奏:ペルージア交響楽団及びクラリネット演奏者 チロ・スカルポーニ 指揮:ジュリアーノ・シルヴェリ 演目:ウェーバー「クラリネットとオーケストラのための協奏曲第1番」 メンデルスゾーン「交響曲第3番」

ソリストのクラリネットは、十分な音量があり、艶があった。メンデルスゾーンは、やはり弦楽器パートがいい。

野人
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by yajingayuku | 2009-08-09 04:58 | 音楽